2021/07/13 18:00~

結果報告コレガプロレスリング「スターズナイト」2021.07.13

試合結果

第1試合
ボディガー◯
vs
影山道雄様×
9分26秒
ライジングドラゴン
 

第2試合
アルティメット・スパイダーJr×
vs.
クワイエットストーム◯
8分31秒
50cm腕ラリアット
 

第3試合
沙恵◯
vs
花園桃花×
9分06秒
ビックブーツ
 

第4試合
ディランジェイムス
vs
アンディ・ウー
10分12秒
ノーコンテスト

試合動画

コメント

7月10日のライジングスターズで、ボディガー軍、ランズエンド、P.P.P TOKYOの3軍のボスが戦う3WAYマッチを制したボディガーが、以来初登場。
冒頭マイクで、これでランズエンドやP.P.Pが引き下がると思えないし、まだまだ警戒していくことを宣言。
そして16日から参戦する、エル・リンダマンにも言及。ボディガー軍なのか、ランズエンド側なのか、はたまた全員が標的なのか読めず、警戒が必要と語った。
試合は名古屋の影山道雄と対戦。
ボディガー軍の大瀬良泰貴と、名古屋の金髪ヤクザの嫁?沙恵を取り合う影山なので、ボディガーも少し目の敵みたいなところもあるが、今回に限っては相手が悪く、今乗っているボディガーが圧勝。
ボディガーは土曜日に向けて好発進を切った。

 

第2試合ではアルティメット・スパイダーJrが登場。
相手はランズエンドの助っ人ヒットマン、クワイエットストーム。
ボディガー軍のスパイダーに熱戦の末勝利。
ランズエンドのボス崔領二に、更なるアピール成功でヒットマンの仕事増量必死。
どうするボディガー軍。

 

3試合目では冒頭に沙恵が登場。
もともとホラちゃんを足蹴にして、花園桃花の恨みを買う沙恵だが、ハイビスカスみぃと自分の邪魔をするやつは潰す、至ってシンプルな話と名言。
また名古屋の金髪ヤクザの嫁とか、小指がないとか色々普段罵倒してることに怒り心頭の沙恵は花園を倒せる今日を心待ちにしていたと宣言。
試合は中盤、花園桃花の隙をついて、沙恵が勝利。
花園軍団(仮)を作ってから2連敗、どうなる花園桃花及び花園軍団(仮)

 

メインではアンディー・ウー、ディランジェイムスが激突。
ある意味ボディガー軍とランズエンドの最強助っ人同士の対戦。
途中ランズエンドのヒットマン、クワイエットストームが登場。
邪魔をするストームに怒ったアルティメットスパイダーJrが登場し、ストームと乱闘開始。
そのまま4者がもつれる形で試合はノーコンテスト。
遺恨が残るグレーな決着となって、このような結果を受けて明日登場する崔領二は、何を語るのか。

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